セクシャルウェルネスワークショップ in 沖縄WSのお知らせ

女に嫌われる「男」

女に嫌われる「男」。
それは女々しく感じる場合に起こる。

「我を忘れてしまったね、残念」
と女に思わせてしまうことである。

クリスマスシーズンまでに
たくさんの恋愛話を聞きました。

これまでは女性が悩む相談が多かったのだけど
今年は
「もうあの人はいい」と吹っ切って
新たな道を歩む女性が多かった。

平成も最後だからかな。
ケジメ的な???

今回はその中で際立っていた4つの
女に嫌われる「男」のタイプについて紹介します。

(スポンサーリンク)

目次

男気がない

その人なりの「こだわり」があり
その上で、希望や気持ちを真摯にうけとめることができる男性ほど頼れ、
「もっと話したい!」と思われます。

が、

これらを失ってしまい、
寂しさから 女にかまってもらいたいエネルギーが全開の場合、
そこにはもう「こだわり」すら感じられません。

男気のある人だったのにね、
「こだわり」が失くなったら誰でもいいんんだね、

女は過去形で話し始めます。。。

女をバカにする

劣等感は誰にでもあると思いますが
それを女性で吐き出そうとする。

彼女や奥さんのことをバカにするように、上から話していたり、
何人もの女性とお付き合いしてる場合など。

女性の尊厳を適当に扱う。

そこまで言ってても、やってても
女性と離れられず、
いちばん必要としているのは自分じゃん!

逆にバカにされやすい。

ウソをつく

女性はとくに大切に扱われたい生き物。

誠実さ、情熱がここにあらず、では
女性の心もそこにあらず。

ウソは軽蔑モノですので、ご注意を。
心から、心から、謝る方が得策だと思います。

下品

ここでは
マナーや上品さを求めているのではなく

上質さ、です。

笑いにするのはいいんです。
女性の笑顔をなくしてしまうような
言動こそ
下品なのです。

人間性は見た目に勝る。
必ず、です。

いかがでしたでしょうか?
女性はイザというときに頼れる男性に惚れやすいです。

でも・・・
女性は二面性があるとも言われていますwww

やはり最後は「人間性」
これは男も女も同じですね!!!

正直に生きましょう。

一度嫌われてしまったら
あとは右肩上がりしかないので、大丈夫です❤

りんごろ

最後まで読んでくれてありがとう
あなたに送る
「Lovelife Message」への登録▼もお待ちしています♪

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次