はじめまして。
りんごろ こと はら まさみです。

旅しながら、Blogや本を書いたり
幸せを感じながら暮らしている人たちと
対話したりして
LoveMentorとしても活動しています。

最愛のパートナーと仲間と一緒に
たくさんの人が、愛するだけで 自分らしく輝く
サービスを提供しています。

わたしが
どんなことを大切にして
どんなことをおこなっていくのか?

ちょっと長いプロフィールを書いてみました。

今日はみなさんに

の3つについて
お伝えしたいと思います。

わたしが人生の中で大切にしていることは
3つあります。

a. 尊ぶこと
b. 愛すること
c. 光の中で生きること

です。

わたしは、尊びを大切にしています。

誰に対しても
ひとりの個人として尊重する在り方を
常に意識しています。

幼い頃から、病人に囲まれて育ちました。
電話が鳴れば
「誰かに何か起こった?」と反応してましたし

長い入院で両親がいないときには
親戚の家に預けられました。
あらゆる病院にも母と連れ添い、
人生の時間を介護で過ごした母を
ずっと見てきました。

病人の多い家庭ということで
不憫に思われることもありましたが
その環境が 生まれたときから当たり前なので
世間の考えと個人の思いが
必ずしも同じではないことを
幼い頃から知っていました。

まわりがどうあろうと、何を言われようと
自分の感覚こそ、本質。
愛をもって育てられたこと
その愛に誇りをもっています。

そんな性質から
ひとりの個人として尊重する
心と心を通わせて関わる
これが わたしそのものです。

潔さ、凛々しさ は
命と向き合い続けた大切な人たちの
在りし姿から教えてもらいました。

愛は無限。
わたしは育ててくれた両親や叔父から
最期まで愛を注がれ続けました。

別れを受け入れるには時間がかかりましたが
今も感謝しかありません。

命は限りあるもの。
明日、急に別れが訪れるかもしれない。

そのときに後悔するのは
愛することを
惜しんだときだけだと思っています。

なぜなら 両親や叔父は
「目一杯 愛し、目一杯 生きた!」
という表情で 旅立ったからです。

生きることは 愛すること。
無限だから惜しみなく。



光は いつも 誰にでも 注がれている。
太陽のように。

眩しいときは 影に入ればいい
静かな自分時間を過ごしたらいい。

暗闇で彷徨うときは
自分にとっての光とはなにか?
見つめたらいい。

心が楽になる方を
心地よく感じることを
心動くことを 選んでいい。

光は導き。
自分だけの光への道があることに気づこう。

それが人生で なにより おもしろいからさっ!

わたしが関わることによって、
人は、自分を もう一度見つめ直します。

「自分の人生で
本当に大切にしたいことはなんだろう?」

自問自答するようになり
心の奥まで 共に深く旅することになります。

どのように もう一度見つめ直しているのか?
これも 3つお伝えします。

自分の人生は
どんなときでも どんなことにおいても
自分が主体。

人は、セオリーがある方が楽に感じる。
成功体験を覚えたり
影響力のある人の考えを聞いたりすると
気付かぬうちに
その生き方がベストだと思ってしまい
その世界を守り通すことに
エネルギーを注いでしまう。

わたしは
命の限り自分に挑みたい
他者とは違う思考で生きる。

「わたし」としてこの世に生を受けたから。

自分に正直になる とは
わたしにとってこのようなこと。

これをやっているだけで エネルギーが充実し
時間の限り そのことに集中していたいと思い、
心が満たされ 溢れること。

好きや嫌いの盛り上がりの感情ではなく
わたしのもっと深いところが
喜びを静かに味わうこと。

わたしの心の奥に住んでいる小さな「わたし」が
ピョンピョン跳ねて 小躍りをするようなこと。

好きでたまらなくて ただやっていることなのに
それらを見たり、聞いたりした人たちが
自然にまわりに集うようになること。

その日を指折り数えてしまうように・・・
朝起きたとき「今日はこれができる!」
と思うだけで幸せになるように・・・

わたしにとって かけがえのないこと。
これが魂の喜ぶこと。

過去の経験を 今に適用するのではなく
未来に想いを馳せるばかりでもなく、
今ここ、毎瞬、を
新たな機会として味わいつくす。

人は、ふとしたきっかけで
ガラリと変わることがある。

いつも いつも 同じではない。
諸行無常の世界なのだ。

今ここ(現実)の先に、真実はある。
真実を見出すまで 味わいつくす、
味わわないと、真実は見えてこないのだから。

食べたことのないチョコの味は
分からないように。

いろんな活動をしているように
見えるかもしれませんが
実はおこなっていることは、たった3つ。

その3つの道が、
自分を生きることでもあり
活動でもあり
貢献でもあります。

わたしが行っていることは
必ずこの3つのどれかにあてはまります。

その3つの道をお伝えしますね。

かけがえのない絶対的な存在

感じられること。

「愛する」とは そういうこと。

これは他者にだけじゃなく
自然にも、物にも、想いにも、想像にも・・・
わたし達は惹かれ 愛する。
つまり、愛に枠はない。

わたし達が「愛する」とき
自分の中のいちばん温かいところとつながる
そんな自分自身をも同時に愛しているのだ。

だからこそ
振られたり、愛する人を亡くしたりしたとき
わたし達は 自分自身をも失ったように感じる。

かけがえのない絶対的な存在
自分の中のいちばん温かいところ
どちらのつながりも切れたように思う。

愛するとは そのような暗闇とも共存しているが
その暗闇に光を射してくれるのも
また「愛する」ことなのだ。

誰かに「愛されている」と感じたとき
自分でならなければならない理由
生きる実感 が自分を呼び覚ます。

「愛する」とは
教えるものでも 教えられるものでもない。

“ただ、その時を生ききった”という事実が
揺らぐことのない愛を自分に根付かせてくれる。

だから、自分を生きられる

★関連サービス
ラブメンター認定養成講座(ラブカード / ライフツリーカード)
ラブライフスタイルセミナー
オンラインサロン 「魔女ラボ talk heart to heart 」など

選ぶとき、決めるとき、
すべてを本音で、選び、決めます。

どう思われるかを気にしたり
人との付き合いに縛られていたり
メリット/デメリットだけを考えたりする人には
難しいことかもしれません。

そのような気持ちから離れて
俯瞰的に見たときに
本音を選んで人生を歩むことは
結果、うまくいく道なのです。

自分で選んで、決める ということは
自分が自分を信頼し続けること
力強く、エネルギーに溢れ
輝きながら進めます。

信頼しているので 何事にも動じず
目の前のことに 真っ直ぐにエネルギーを注ぐから
人からも信頼されますし、
人も集い、応援されやすくなります。

もし あなたが
メリット/デメリットだけを考えて動いているなら
まわりの人たちも そのような考えでしょうし
また
集まってくる人も
そのような人たちになるでしょう。

類は友を呼ぶ から。

本音をスルーし続けると
いつか心が爆発するか、諦めの境地に至り
その見えないストレスで
体に無理が出ることもあるでしょう。

心と体は繋がっている から。

本音で選んで 決めるようになると
心身ともに とても楽になり
自然なまま すべてのことに取り組めます。

だから、自分を生きられる

★関連サービス
魔女合宿
ライフワークエンゲージメント講座
オンラインサロン 「魔女ラボ talk heart to heart 」など

なぜ、耳は口元の近くにあるのでしょう?
それは
自分から出る言葉を
自分にいちばん聞かせるために、です。

人は
自分が自分にしていることを
他者からもされますし
自分が自分にしていることを
他者にもしています。

人への言葉は
そのまま自分にも還ってきます。

だから
言葉には力がある
自分の言葉の奥に
本当の望みも潜んであるのです。

批判や悪口、妬みを口にして不幸になるのは
言われた人ではなく
その言葉を言っている本人です。

言葉は 一言で
嫌な気持ちにさせることもできれば
その人の人生を変えるような
最高のきっかけを創ることにもなります。

「優しい言葉をかけられない時がある」
とよく聞きます。
それでいちばん苦しんでいるのは
相手でしょうか?

あなたですよね。

心をこめられなくてもいい。
言葉の力が 相手にも 自分にも
優しさを与えてくれるから
あなたにとって 心地いい音を発しましょう。

自分で自分を励ますことも
十分に可能なんですから。

言葉は力
だから、自分を生きられる

★関連サービス
魔女合宿
ラブメンター認定養成講座(ラブカード / ライフツリーカード)
オンラインサロン 「魔女ラボ talk heart to heart 」など


いかがでしたでしょうか?

わたしの活動が
少しでもわかっていただけたら嬉しいです。
また、共感していただけたら
とっても嬉しいです。

わたしが大切にしていることを
さらに、お伝えしていきたいので

よかったら
下記からわたしのギフトエッセンスを
受け取っていただけませんか?

あなたとご縁がつながることを
楽しみにしています。

はら まさみ(りんごろ)

▲ギフトメッセージを受け取る