近くに頼る人もいなかったシングルマザーのわたしが出張時にやっていたこと。

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思春期の尖り時期はしんどかった

子ども達は 愛しい存在でしかないけれど
それぞれの思春期の尖り時期は、相当こたえました。

その時にすごく思ったのは
シングルマザーだけじゃなく、
ひとり起業とか、フリーランスとか、
課長、部長、社長とか
役職のある方も同じで

人は【ひとり】だと思い込むと
すべてを抱え込んで
ネガティブな気まで
吸い込んでしまうということ。

それでは
人生の流れが悪くなる。

そんな時こそ
自分の弱いところまで
人に見せていくことが大事。

がんばる・奮い立たせる姿勢から
支え合う生き方にシフトするとき。

それは何故起こっているのか?

人間は
必ず1人では生きられないのだし、
1人でやれることなんて、小さいのだから。

つらいことや悲しいことが起こるとき
その気持ちを味わい切ることは大事だけれども

【それは何故起こっているのか?】

を俯瞰的に見たときに

本来の道とは
違う方向に行ってますよー、

もう一度、
捉え直しましょー、

と、教えてくれるために
起こっていると考えられる。

自分の人生という道の中では
そんなサインがくるものだと覚えておく。

人生の方向をちょっと間違えた自分も許容し
(自分を責めるのはほんとナシ!)
そして再び選び直す。

何度だって、いつだってやり直せる。

頑ななほど
本来の人生の道を誤りやすいと学びました。

子ども達、
もしくは身近な人は
いちばん大切なところを見せてくれる。

だから
目の前の人との関係性に
とことん取り組もう。

カウンセラーとしての助言

もしあなたが
誰かに相談したいと思うとき、

その人自身が
目の前のことに取り組んでいるかどうか、は
とても重要であーる。

そして誰に相談し、
どんなに良い助言を受けたとしても
自分を変えることができるのは、自分だけ。

呼吸することは、自分にしかできないように。

りんごろ

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